2歳1ヶ月・・・手帳申請の顛末
2008.12.03 *Wed
前にも書いた、療育手帳の審査の発達検査があったので、児童相談センターに行ってきた。
市役所で申請したときに、印鑑と、母子手帳と、あと療育センターから資料をもらってきてといわれたのでそれも持参して。
旦那は仕事だったので、1人で2人を連れて・・・検査中、やはり待ってるほうはやってるほうの検査に飛び入り参加しようとしたり、ぐずりまくりで大変だったですが、なんとか終わりましたよ、はい・・・
で、ですが・・・いやなんとなく予想はついたんだけどね。
微妙〜、な、結果でした・・・・
市役所で申請したときに、印鑑と、母子手帳と、あと療育センターから資料をもらってきてといわれたのでそれも持参して。
旦那は仕事だったので、1人で2人を連れて・・・検査中、やはり待ってるほうはやってるほうの検査に飛び入り参加しようとしたり、ぐずりまくりで大変だったですが、なんとか終わりましたよ、はい・・・
で、ですが・・・いやなんとなく予想はついたんだけどね。
微妙〜、な、結果でした・・・・
療育の先生からは、最初検査があって、あとから市役所で申請書って流れで聞いていたんだよね。
でも問い合わせたら、写真つきで申請書に判押してからじゃないと検査しないって話。
それでなんとか写真とって申請して、で今回の検査になったと。
先生の話だと、その後職員が療育からの資料とかこちらの話とか聞いて、家庭訪問して生活の様子を見て、手帳を出すかどうか決める、ということだった。
そいで、先生は「生活の大変さをアピールしないと、ちょっと手帳取得は難しいかも」と言っていたので、私もそのへんちょっと身を引き締めて挑んだ・・・のよね(笑)
でも。
応対にでた若い女性の検査員、というか職員の方に、
最初に、「双子なので2人分になるんですけど・・・」と家族構成とか住所の紙を渡され、書くことはまるっきりいっしょなのに。。。と思いつつも書き、相談に来た理由という項目があったんで、ここはちゃんと書かなきゃ、と欄いっぱいに今の生活の様子についても必死に書き込んでいた。
すると、
「これから2人の検査をしますが、この検査の点数で手帳が出るか出ないかが決まります。
今日すぐ点数は出ますので、それで、手帳が出せるということになりましたら、手帳を持つことでどんな支援が受けられるかというお話をさせていただくことになります」
・・・・え?
な、なんとなくそうくるだろうなと思ってはいたけどさ。
とりあえず頼まれていた療育センターの資料を渡したら、
「あ、そんなものがあるんですか。すみません、あとで目を通しますね」
あんたらが頼んでたんやないんか〜い☆(頭の中で髭男爵が乾杯)
そして怒涛のK式テスト(保健センターの発達検査とほぼ同じやつ)が終わり・・・
遊戯室で双子を遊ばせつつ待っていると、20分くらいしてさきほどの女性職員の方がいらした。
「ではさきほどの検査の結果なんですが・・・申し訳ないんですが、二人とも基準の点数を超えてますので、手帳は出せないです。ほんとにここまで来ていただいて申し訳ないです」
「はー、そうですか」
まあ、検査してる様子をみてたらそんな気はしたけどね。
「それで・・・資料とか先ほどお母さんに書いていただきましたことや、検査の間の様子なども拝見して、とても子育て大変そうなのは伝わるんですが・・・結果の点数だけいいますと、まめぞうくんが88点、チャッキーくんが84点で、こちらの基準ではあてはまらないんです」
「そうですか・・・(としか言いようがない)」
「申請される理由が、障害者ヘルパーをお願いしたいということでしたけど、手帳がないと支援はうけられないので・・・でも、3歳くらいになれば、また発達の状況も変わってきますので、ひょっとしたら支援が受けられるかもしれませんし〜」
って、それってまた微妙な励ましやないか〜い☆
「私は今助けてほしいんですけどねぇ・・・」
「そうですよね〜、申し訳ないです」
「ほかに、民間の療育施設とか、そういうのってないんですか?」
「・・・・・う〜ん・・・・この市ではないんじゃないですかね、私はよくわからないんですけど、知る限りはないと思います・・・すみません詳しくなくて」
あなた専門の職員やないんか〜い☆
ふと思いついて、聞いてみた。
「検査の結果はもらえるんですか?」
「えっと・・・こちらで申請書を書いていただければ、後日点数だけという形になりますが、郵送させていただきます」
コピーとかもしてくれないのね。めんどくさ・・・と思うが同意して送ってもらうことにする。
療育センターのほうにも来週になりますが電話連絡させてもらっていいか聞かれたので、それも同意。(でもなんで来週?と思ったけど)
「双子さんとの関わりについても、苦労がおありになると思いますけど、そのあたりは療育センターにも通われてるので、担当の先生たちとも相談されて、なるべく抱え込まないようにされるといいかと思います・・・」
なんだか、微妙にはぐらかされてる気がするのは私だけか。。。
そして帰り際、
「では今日はわざわざいらしていただいたのに、すみませんでした。書かれていた育児についての悩みなど、今回はお聞きできなかったんですが、またこちらでお聞きすることもできますので、よろしければご相談などしてくださいね。
・・・相談されてもあまりお力になれることはないかもしれませんが」
なんて頼りのない相談所なんじゃ〜い☆
・・・・と、何度も頭の中で髭男爵のワイングラス鳴らしながら帰ってきましたよ。
なんだかね。
なんだろね。
とりあえずこれ以上地域になにかしてもらうのは無理ってのはわかった。
あと、まぁこれはいいことなんだけど、2人の発達もだいぶ以前より普通の子に近づいた、と。
年齢で言うと1歳10ヶ月くらいなんだってさ。
そして。
療育で先生に手帳申請だめだった報告をしたら、
「ええっ、じゃあ資料の意味ないじゃない」
といわれたよ。そうだよね〜、ほんとにお手数かけさせちゃいましたよ。申し訳ない。
たぶんあれだね、資料は、手帳がもらえることになったらいるから持ってこさせたんだよね。
申請の写真も手帳用。
きっと全部最初に持ってこさせておけば、仕事も効率よくできるだろうってことだよ。
たしかにそうだろうけどさ、それってお役所の都合でしょ。
写真だって2000円もかかって撮って、市役所まで印鑑押して申請書書きにいってさ。資料だって先生が時間かけて作ってくれたもんじゃん。
そういうこっちの労力のことはきっと考えてないんだね。
なんだかな〜。
こういう対応は何度か経験したはずなのに、やっぱり凹む。
若いおねーちゃんの職員にも言おうと思ったけど、悪い人ではなさそうだし、まずこの人に言ったところでどうしようもないもんね。
時間ができたら今までのこういう対応やシステムについての不満をまとめて、県知事あてにでもメールしようと思ったさ。しないよりしたほうが気も晴れるし^^;(転んでもただでは起きない(・_☆)キラ〜ン)
まぁ、でもあれよね。不満ばっかり言って腐るのはやめようとも思った。
幸いにも2人は伸びてくれているし。まだ実家のサポートもある。
きっと今できることを自分なりにやれってことなんだなー。
長くなっちゃったんで、検査の結果のこまかい話とか、その後の療育の話はまた今度の記事で。
今週は、風邪で延びていたMRIもあるし、インフルエンザもまだ打ててない!
まだまだ予定がつまってる年末です。
でも問い合わせたら、写真つきで申請書に判押してからじゃないと検査しないって話。
それでなんとか写真とって申請して、で今回の検査になったと。
先生の話だと、その後職員が療育からの資料とかこちらの話とか聞いて、家庭訪問して生活の様子を見て、手帳を出すかどうか決める、ということだった。
そいで、先生は「生活の大変さをアピールしないと、ちょっと手帳取得は難しいかも」と言っていたので、私もそのへんちょっと身を引き締めて挑んだ・・・のよね(笑)
でも。
応対にでた若い女性の検査員、というか職員の方に、
最初に、「双子なので2人分になるんですけど・・・」と家族構成とか住所の紙を渡され、書くことはまるっきりいっしょなのに。。。と思いつつも書き、相談に来た理由という項目があったんで、ここはちゃんと書かなきゃ、と欄いっぱいに今の生活の様子についても必死に書き込んでいた。
すると、
「これから2人の検査をしますが、この検査の点数で手帳が出るか出ないかが決まります。
今日すぐ点数は出ますので、それで、手帳が出せるということになりましたら、手帳を持つことでどんな支援が受けられるかというお話をさせていただくことになります」
・・・・え?
な、なんとなくそうくるだろうなと思ってはいたけどさ。
とりあえず頼まれていた療育センターの資料を渡したら、
「あ、そんなものがあるんですか。すみません、あとで目を通しますね」
あんたらが頼んでたんやないんか〜い☆(頭の中で髭男爵が乾杯)
そして怒涛のK式テスト(保健センターの発達検査とほぼ同じやつ)が終わり・・・
遊戯室で双子を遊ばせつつ待っていると、20分くらいしてさきほどの女性職員の方がいらした。
「ではさきほどの検査の結果なんですが・・・申し訳ないんですが、二人とも基準の点数を超えてますので、手帳は出せないです。ほんとにここまで来ていただいて申し訳ないです」
「はー、そうですか」
まあ、検査してる様子をみてたらそんな気はしたけどね。
「それで・・・資料とか先ほどお母さんに書いていただきましたことや、検査の間の様子なども拝見して、とても子育て大変そうなのは伝わるんですが・・・結果の点数だけいいますと、まめぞうくんが88点、チャッキーくんが84点で、こちらの基準ではあてはまらないんです」
「そうですか・・・(としか言いようがない)」
「申請される理由が、障害者ヘルパーをお願いしたいということでしたけど、手帳がないと支援はうけられないので・・・でも、3歳くらいになれば、また発達の状況も変わってきますので、ひょっとしたら支援が受けられるかもしれませんし〜」
って、それってまた微妙な励ましやないか〜い☆
「私は今助けてほしいんですけどねぇ・・・」
「そうですよね〜、申し訳ないです」
「ほかに、民間の療育施設とか、そういうのってないんですか?」
「・・・・・う〜ん・・・・この市ではないんじゃないですかね、私はよくわからないんですけど、知る限りはないと思います・・・すみません詳しくなくて」
あなた専門の職員やないんか〜い☆
ふと思いついて、聞いてみた。
「検査の結果はもらえるんですか?」
「えっと・・・こちらで申請書を書いていただければ、後日点数だけという形になりますが、郵送させていただきます」
コピーとかもしてくれないのね。めんどくさ・・・と思うが同意して送ってもらうことにする。
療育センターのほうにも来週になりますが電話連絡させてもらっていいか聞かれたので、それも同意。(でもなんで来週?と思ったけど)
「双子さんとの関わりについても、苦労がおありになると思いますけど、そのあたりは療育センターにも通われてるので、担当の先生たちとも相談されて、なるべく抱え込まないようにされるといいかと思います・・・」
なんだか、微妙にはぐらかされてる気がするのは私だけか。。。
そして帰り際、
「では今日はわざわざいらしていただいたのに、すみませんでした。書かれていた育児についての悩みなど、今回はお聞きできなかったんですが、またこちらでお聞きすることもできますので、よろしければご相談などしてくださいね。
・・・相談されてもあまりお力になれることはないかもしれませんが」
なんて頼りのない相談所なんじゃ〜い☆
・・・・と、何度も頭の中で髭男爵のワイングラス鳴らしながら帰ってきましたよ。
なんだかね。
なんだろね。
とりあえずこれ以上地域になにかしてもらうのは無理ってのはわかった。
あと、まぁこれはいいことなんだけど、2人の発達もだいぶ以前より普通の子に近づいた、と。
年齢で言うと1歳10ヶ月くらいなんだってさ。
そして。
療育で先生に手帳申請だめだった報告をしたら、
「ええっ、じゃあ資料の意味ないじゃない」
といわれたよ。そうだよね〜、ほんとにお手数かけさせちゃいましたよ。申し訳ない。
たぶんあれだね、資料は、手帳がもらえることになったらいるから持ってこさせたんだよね。
申請の写真も手帳用。
きっと全部最初に持ってこさせておけば、仕事も効率よくできるだろうってことだよ。
たしかにそうだろうけどさ、それってお役所の都合でしょ。
写真だって2000円もかかって撮って、市役所まで印鑑押して申請書書きにいってさ。資料だって先生が時間かけて作ってくれたもんじゃん。
そういうこっちの労力のことはきっと考えてないんだね。
なんだかな〜。
こういう対応は何度か経験したはずなのに、やっぱり凹む。
若いおねーちゃんの職員にも言おうと思ったけど、悪い人ではなさそうだし、まずこの人に言ったところでどうしようもないもんね。
時間ができたら今までのこういう対応やシステムについての不満をまとめて、県知事あてにでもメールしようと思ったさ。しないよりしたほうが気も晴れるし^^;(転んでもただでは起きない(・_☆)キラ〜ン)
まぁ、でもあれよね。不満ばっかり言って腐るのはやめようとも思った。
幸いにも2人は伸びてくれているし。まだ実家のサポートもある。
きっと今できることを自分なりにやれってことなんだなー。
長くなっちゃったんで、検査の結果のこまかい話とか、その後の療育の話はまた今度の記事で。
今週は、風邪で延びていたMRIもあるし、インフルエンザもまだ打ててない!
まだまだ予定がつまってる年末です。
CATEGORY : 発達障害・療育
COMMENT
作業療法の先生が言っていたけど、言葉が出ていたらかなり点数がよくなるらしいです。。。双子ちゃん、ブログでよくお喋りだし、すごく成長しているから高得点をマークしたんだね。
本当は点数がいい事はとっても嬉しい事だけど、手帳取得は残念だったね。
療育施設に重度の手帳を取得した子がいるんよ。
その子は1万人にひとりという脳の病気でてんかん発作もすごくて。。。
でも、歩けているという理由で、最重度にはならなかったんだって。
きっと、基準が細かく決まっているんだろうね。
成長という点では、2歳1ヶ月で今、発達年齢が1歳10ヶ月って嬉しいね^^
たぶん、発達検査ってグレーゾーンの子しかしないと思うので同じ年齢の子に検査したら同じような結果なのでは??と思ったよ^^
知り合いが検査内容をメモして保育園で健常の子にさせたら出来なかったという話をしていました。
に、しても。。。、相談センター??の対応がムカチンだね
もし、力になれなくても、なろうとする姿勢とかが必要だとおもう。
言葉だけでも、力って貰えるし、凹む事だって出来るよね!!!
携帯、ネット通販便利でしょ〜??
私はもうたぶん店頭では買わないと思う。
安いし早いし、対応もいいし、。ポイントも使えるし^^
私も実は今の機種はピンクなんだけど、ゴールドと迷ったよッ。
金運上がりそうだし、おめでたい感じして相当迷ったけど、前と同じピンクにしました♪
また、何かお徳情報あったら流しまーす!!!
本当は点数がいい事はとっても嬉しい事だけど、手帳取得は残念だったね。
療育施設に重度の手帳を取得した子がいるんよ。
その子は1万人にひとりという脳の病気でてんかん発作もすごくて。。。
でも、歩けているという理由で、最重度にはならなかったんだって。
きっと、基準が細かく決まっているんだろうね。
成長という点では、2歳1ヶ月で今、発達年齢が1歳10ヶ月って嬉しいね^^
たぶん、発達検査ってグレーゾーンの子しかしないと思うので同じ年齢の子に検査したら同じような結果なのでは??と思ったよ^^
知り合いが検査内容をメモして保育園で健常の子にさせたら出来なかったという話をしていました。
に、しても。。。、相談センター??の対応がムカチンだね
もし、力になれなくても、なろうとする姿勢とかが必要だとおもう。
言葉だけでも、力って貰えるし、凹む事だって出来るよね!!!
携帯、ネット通販便利でしょ〜??
私はもうたぶん店頭では買わないと思う。
安いし早いし、対応もいいし、。ポイントも使えるし^^
私も実は今の機種はピンクなんだけど、ゴールドと迷ったよッ。
金運上がりそうだし、おめでたい感じして相当迷ったけど、前と同じピンクにしました♪
また、何かお徳情報あったら流しまーす!!!
2008/12/03(水) 15:12:03 | URL | ついてるママです。 #- [Edit]
>ついてるママさんへ
そうよね、1歳10ヶ月って上出来な結果だよね・・・
でもさ、どう見てもまわりの友達の1歳10ヶ月とは違う^^;
やっぱこういうのってテストでははかれないものがあるのかな〜。
それとも発達の凸凹のせいでこうなるのかな。
担当の職員の人にもいろいろ聞きたかったし、検査の内容ももっとしっかり見たかったけど、子どもを押さえつけるのに必死でまるでなにもできなかったわ・・・
結果が郵送されてきたら、療育の先生に解説してもらおうと思っているよ。
携帯、昨日郵送されてきたよ〜。
さっそく店でデータを移してもらいにいったけど、画面真っ黒。
ものすごく愛想の悪い女性店員に、
「無理です」といわれたけど必死に裏技をつかい画面復旧したけど、やっぱりできなくて、
「他に方法はないですか?」とこれまた必死に聞いたら、
「赤外線送信がありますけど・・・」と仏頂面で携帯同士で赤外線通信でアドレス移してくれたよ。(なんか店員とかのハズレくじにあたりまくってるような気がするこのごろよ^^;)
でもこれだったら店にも行かなくていいよね〜。
私もこれからこの方法でいくわ。
ゴールド、なかなかきれいでいいよ!開閉したり電話が鳴ったりすると、携帯の表面?全面がいろんな色で不規則に光るのが予想外にステキ^^
これからカスタマイズしていくわ〜
でもさ、どう見てもまわりの友達の1歳10ヶ月とは違う^^;
やっぱこういうのってテストでははかれないものがあるのかな〜。
それとも発達の凸凹のせいでこうなるのかな。
担当の職員の人にもいろいろ聞きたかったし、検査の内容ももっとしっかり見たかったけど、子どもを押さえつけるのに必死でまるでなにもできなかったわ・・・
結果が郵送されてきたら、療育の先生に解説してもらおうと思っているよ。
携帯、昨日郵送されてきたよ〜。
さっそく店でデータを移してもらいにいったけど、画面真っ黒。
ものすごく愛想の悪い女性店員に、
「無理です」といわれたけど必死に裏技をつかい画面復旧したけど、やっぱりできなくて、
「他に方法はないですか?」とこれまた必死に聞いたら、
「赤外線送信がありますけど・・・」と仏頂面で携帯同士で赤外線通信でアドレス移してくれたよ。(なんか店員とかのハズレくじにあたりまくってるような気がするこのごろよ^^;)
でもこれだったら店にも行かなくていいよね〜。
私もこれからこの方法でいくわ。
ゴールド、なかなかきれいでいいよ!開閉したり電話が鳴ったりすると、携帯の表面?全面がいろんな色で不規則に光るのが予想外にステキ^^
これからカスタマイズしていくわ〜
2008/12/04(木) 23:17:46 | URL | ちはすけ #OLHiJ7es [Edit]
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